2011年04月11日

華岡青洲に学ぶ、信念に生きる

和歌山の和歌浦、萬波ホテルでのカミさんのやってる日本食養協会の
健康合宿で話してきた。

まーひーが女の子っぽく、なってた。

甲田光雄先生の想いが亡くなった後も
続いて行くって、凄いね。

合宿終了後は、カミさんの弟さんとお見合い?の
ダブルデート?

世界で始めて麻酔かけて乳がんの手術した華岡青洲の
テーマパークの青洲の里に行って来た。

地元野菜のランチバイキング、ステキ。
景色がステキ。
まーひーも楽しそうに歩いてました。

華岡青洲は、学校創って、後輩を育てていた。
住み込みで厳しい規則で。

麻酔薬の研究のために、
毒性もある植物を
調合して、
猫や最後は、妻と自分で実験。

妻は失明。

20年かけて、麻酔薬を完成。

麻酔かけての手術の実験に、
妻や母が申し出てくれる。

この話は、『華岡青洲の妻』という本に書いてあるのかな。

50歳ごろ、農民が農作物が出来ず、
年貢に困っているとき、
領主とかけあって、年貢を待ち、
溜池を創って、
農民を助けたって。

領主がお抱え医師になる提案したが、
断って、人々を診て、
お金のない人も治療したって。

信念のひと。

絵本作家のまついのりこさんも
和歌山の人なんだね。

まーひーも『じゃあじゃあびりびり』
好きです。

カミさんの弟のお見合い?も、
親との相性が大事と
いきなり親に合わせとく。

どうなるかな。

ステキな家族が増えるといいね。
まーひーよりちっちゃい家族もできるかな。

今日のメンタルセラピー
信念に生きる
posted by みやじっち at 08:17| Comment(0) | メンタルセラピー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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