2009年12月26日

安保先生の講演会の司会をして

20日の安保先生の講演に来てくれた方、
ありがトン。

たくさんの方の参加うれしかった。

受付やってくれたスタッフの方、ありがトン。

安保先生、新潟からありがとうございます。

安保先生の話、とっても素敵でした。

ストレスで低体温、低酸素、高血糖状態で
ガンやさまざまな病気の症状が出る。

ミトコンドリアと解糖系の考え方から行くと、
ガンも種の保存のための生体反応。

ガンを悪者にせず、ガンのできない生活をすると
ガンもなくなる。

ぼくが湯島清水坂クリニックに来る前に
福田稔先生に会いに新潟に行くときに、
新幹線の中で偶然安保先生に出会い、
話を聞かせてもらいました。

体を温め、酸素を取り込み、
野菜を取り、心配・不安を手放して、
人生を楽しむことだ。

精神科医でありながら、
ガンやリウマチやさまざまな難病の方を対応するのに、
対応が楽になったのを覚えています。

人間は本来健康である。

病気と呼ばれている症状が、考え方、生き方が苦しいことを
教えてくれている。

患者さんが自分で考え方や生き方を変えて、
健康に、そして、幸せになっていくお手伝いをする。

今の仕事は、やりがいあるね。

来年も多くの患者さんの健康や卒業に
お手伝いできるとうれしいです。

安保徹先生の講演会の前に子供が生まれたり、
講演会の壇上で湯島清水坂クリニックのフットケア顧問の松藤先生に
髪の毛引っ張られたりと、
もりだくさんの一日でした。
posted by みやじっち at 16:43| Comment(0) | 湯島清水坂クリニック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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