2009年09月11日

任侠ヘルパーに見る若年性アルツハイマーと その対策

昨日は、バラッドを映画館で観た。

クレヨンしんちゃんが原作と知って、あまり期待せんで行ったら、
結構感動して、一緒に熱くなって泣いてしまった。

その後、草薙くんつながりか任侠ヘルパーを見た。

若年性アルツハイマーの人が出てくる。
物忘れが進行していて、死亡すると紹介されている。

医学の教科書に出てくる記述をそのまま使用するのはいかがのものか。

頑張りすぎ、働きすぎ、食べすぎ、自分を責め過ぎを続けていたら、
進行は続くだろう。

若年性アルツハイマーになる熱血サラリーマン、
仕事を続けられなくなったとき、
そのときがチャンス。

白砂糖やアルコール過飲、動物性食品、炭水化物の食べ過ぎを見直そう。

休んでいても自分を責めていてはもったいない。

全てを自分がやらねばならないという思いを手放し、
今の自分(症状のある自分)を受け入れよう。

頑張ってきた自分に
「よく頑張ってきたね」と抱きしめてあげよう。(セルフハグハグ!)

任侠ヘルパーに告ぐ!

栄養学でなく、食養を学ぼう。

先人に対し、愛と感謝の念で接しよう。

なんでこんなことしなくちゃいけないんだと思うときは、
まずは自分が休憩タイム。

自分の好きなこと、やりたいことやる時間も大切にしましょ。

9月25日金曜に湯島清水坂クリニックで
日本食養協会副会長の能木(あたぎ)裕未講師の
西式甲田療法の食養無料セミナーと食養個別相談(4200円)があるよ。
無料セミナーは
13時から14時
先着7名

個別食養相談は30分4200円
午前中限定7名です。

次回、宮島のセミナー「病気は薬じゃ治らない!」は
10月5日月曜の17時から19時にやります。

まだ湯島清水坂クリニックに受診していない方対象
先着12名
2100円

お誘いあわせの上、電話でお申込み下さい。

電話 03−5818−6886
posted by みやじっち at 11:30| Comment(0) | 湯島清水坂クリニック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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