2011年09月06日

9.10「うまれる」上映会、「おかあさん」講演会!

9.10『うまれる』観に行きます。

『おかあさん』の話も楽しみ。

観に行く人、会場で会いましょ。

【第一部】 出産のドキュメンタリー映画「うまれる」 上映会


「なんで障がいをもってうまれたの?」

「流産しちゃった…。」

「どうして子どもができないんだろう。」

「うまれた意味がわからない…。」



そんな想いや悩みを持つ方は、ぜひこの映画をご覧になってください。



映画「うまれる」は、4人の家族を二年間追い続けたドキュメンタリー映画。

そして、障がい児の出産、流産、不妊なども扱い、それらの経験によって傷付いた方の心も癒してくれる映画。




「映画を見終わり、隣にいた娘たちを抱きしめた。

 素敵な映画が生まれてくれて、ありがとう。」

        久保純子(フリーアナウンサー)



「こんなにたくさんの温かい涙を流したのは初めてでした。

 『命ってすごい!』と、心から思いました。」

        一般20代女性



この映画によって、多くの方が命の素晴らしさを感じてくださいますように。

※映画公式サイト:http://www.umareru.jp/




【第二部】 おかあさん 講演会


「俺の手を見てみてよ!

 障がいを持った体だから、

 何も持てないんだ(笑)



 でも、

 手では何も持てなくても、

 仲間はたくさん持てている。



 だから俺、

 幸せなんだ。」



そう話すのは【おかあさん】と呼ばれる男性。



障がいを持っているのに、余命3年と宣告されているのに、そうやって笑っていられる強さには本当に感動します。

http://ameblo.jp/kaichiou/entry-10900585666.htmlには、彼の簡単なプロフィールが載っています。



ぜひ、彼の話を聴きにいらしてください。

きっと多くの気付きや勇気、希望をもらえるはずですから。




!前売り券発売中!

今回のイベントは、9月9日の昼12時までに料金をお振込みいただけた方のみ

入場料金を2,000円で提供させていただいております(当日券は2,500円です)。

どうぞご利用ください。




〜イベント詳細〜

【日時】

2011年9月10日(土)

開場:12:00

開演:13:00

映画:13:15

講演:15:20

終演:17:00



【会場】

国立オリンピック記念青少年総合センター 小ホール

〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1

※小田急線「参宮橋(さんぐうばし)」駅徒歩7分



【料金】

前売り券:2,000円

当日券:2,500円



【定員】

300名



【お申し込み】

https://ssl.form-mailer.jp/fms/4f58fc6a154742



【主催】

チームまさか
posted by みやじっち at 17:39| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

9.17『純愛』上映会、We are 地球家族!

地球がひとつになるステキな映画!『純愛』の上映会と
主演の小林桂子さんの講演会だよ!

みやじっちファザーリング・ジャパンのツアーで
清里でキャンプ中でお休みだけど、
お勧め映画です。

小林桂子さんの話もステキ!

地球に住むもの!

【東京表参道「純愛」上映&講演会】

<日時>

9月17日(土) 開場13時〜 開演13時30分〜

<場所>

東京ウィメンズプラザホール

※ 定員 246名

※ 表参道下車 国連大学裏 青山学院の向かい側

03−5467−1711 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5−53−67

<内容>

○ 「純愛」上映 日中英3カ国語字幕上映

 ※ 日本語、中国語、英語での鑑賞が可能です。

○ 小林桂子(製作総指揮・主演)講演会

※ 事務局より、2012年に向けての「発表」もサプライズとして準備中です。


<前売チケット>
はじめての方 2,500円 (鑑賞料2,000円、純愛こども基金500円)

※ 純愛パスポート 500円 (鑑賞料 無料ご招待、純愛こども基金500円)

※ 大学生・高校生・留学生 1,500円 (鑑賞料 1000円、純愛こども基金500円)


※ 中学生以下 500円 (鑑賞料 無料ご招待、純愛こども基金500円)

※ 純愛こども基金に積み立てたおひとりにつき500円は、東日本大震災の被災地のこどもたちの教育支援、および中国泰山の希望小学校、純愛幼稚園の運動場建設の費用として活用いたします。


<問合せ・主催>

純愛プロジェクト事務局

電話・FAX 03−3721ー3677 (不在の場合は留守電)

〒145-0071 東京都大田区田園調布1−10−26−408

奥山(事業運営担当)携帯電話090-7283−5821 メールアドレス okuyama6868@yahoo.co.jp

【参考】

<ストーリー>

絶望と失望に向き合いながら、いつも心に希望と許しと思いやりを忘れなかった二人の女性、
その家族や仲間たちの生き方が、数十年後に「奇跡の光景」を創り出す。

これは戦争映画ではなく、愛の物語。描かれた人々の生き方は、過去を癒しつつ、その熱きメッセージは現代、そして未来に向けられている。

1945年夏、長い間続いた戦争が終わった。中国大陸には多くの日本人開拓団(32万人)が移り住んでいた。

彼らの生活、夢は敗戦とともに崩れ去った。逃避行を続ける彼らは中国の山中で生死の縁をさまよっていた。

そこには中国の農民達が暮らしていた。彼らの多くは日本軍によって大切な家族を失っていた。


愛、俊介、山龍(シャンロン)、そしてその年老いた母、彼らの間に国境を越えた友情、そして、命を懸けた愛が生まれようとしていた。


<小林桂子>


映画「純愛」製作総指揮・脚本・主演


中国泰山小林桂子基金希望小学校名誉校長、純愛幼稚園名誉園長、


映画プロデューサー、女優業を務めるとともに、女優として得た報酬でスリランカの幼稚園建設を支援するなど、社会活動家としての顔を併せ持つ。


純粋でまっすぐな生き方が信条で、その貫く精神が日中共同製作映画実現の原動力となった。


観るものを目覚めさせる魂を込めたその演技は、日本、中国、欧米の有識者に高い評価を得た。銀幕上とともに、

彼女のステージ上でのトークパフォーマンスに対するファンも多数。


第5回エンジェルフィルムアワード・モナコ国際映画祭にてベストプロデューサー賞、エンジェルピースアワード授賞。


2011年2月24日、英国貴族院に純愛とともに招かれ、スピーチを行った。

<ヒストリー>


99年 映画と学校を創る市民プロジェクト 活動開始

04年 中国泰山に希望小学校 開校

07年 日中共同製作映画「純愛」 銀座公開


08年 中国全土劇場公開


純愛幼稚園 開園

09年 純愛フェスティバルin札幌、東京


モナコ国際映画祭特別グランプリ


10年 中国国営放送(CCTV)中国全土オンエア


英国アカデミー(BAFTA)上映&交流会


純愛マザー・テレサ映画祭


11年 英国貴族院 上映&交流会 atウエストミンスター宮殿


東京表参道 東日本大震災チャリティー上映会


岩手県一関 一関修紅高等学校 芸術鑑賞 (教育支援金を寄付)


千葉県匝瑳 東日本大震災チャリティー上映会
posted by みやじっち at 17:04| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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